大分県主催イベント おんせん県おおいた 就農・就業応援フェア 大分県主催イベント おんせん県おおいた 就農・就業応援フェア

イベント概要

イベント名 おんせん県おおいた就農・就業応援フェア
開催日時 2026年8月1日(土)
開催会場 東京交通会館 3F 第一会議室B
プログラム Coming soon
参加対象 農業に関心のある方でしたらどなたでも参加いただけます
参加費 無料
定員 30名程度

イベント概要

イベント名 おんせん県おおいた就農・就業応援フェア
開催日時 2026年10月24日(土)
開催会場 Coming soon
プログラム Coming soon
参加対象 農業に関心のある方でしたらどなたでも参加いただけます
参加費 無料
定員 30名程度

イベント概要

イベント名 おんせん県おおいた就農・就業応援フェア
開催日時 2026年12月12日(土)
開催会場 Coming soon
プログラム Coming soon
参加対象 農業に関心のある方でしたらどなたでも参加いただけます
参加費 無料
定員 30名程度

イベント概要

イベント名 おんせん県おおいた就農・就業応援フェア
開催日時 2027年1月23日(土)
開催会場 Coming soon
プログラム Coming soon
参加対象 農業に関心のある方でしたらどなたでも参加いただけます
参加費 無料
定員 30名程度

イベント概要

イベント名 おんせん県おおいた就農・就業応援フェア
開催日時 2027年2月27日(土)
開催会場 Coming soon
プログラム Coming soon
参加対象 農業に関心のある方でしたらどなたでも参加いただけます
参加費 無料
定員 30名程度

東京2026/8/1

参加申込

おんせん県おおいた就農・就業応援フェアは
こんな方にオススメのイベントです

このイベントに参加すると!

  1. 1農業で働くイメージが分かる!
  2. 2移住についての不安も解消できる!
  3. 3就農支援制度について分かる!
  4. 4移住・就農の先輩の声が聞ける!
  5. 5大分県の魅力が分かる!
  6. 6市町の担当者から直接話が聞ける
農業で働くイメージ 移住についての不安 就農支援制度 大分県の魅力

大分県の概要

大分県は、九州の北東部に位置し、北側と東側が海に面しています。全部で18の市町村があります。(14市3町1村)

大分県マップ

飛行機(大分空港まで)

羽田空港から約1時間30分
成田空港から約1時間55分 ※LCCが運航
福岡空港・北九州空港・熊本空港が便利な地域も

JR(大分駅まで)

東京駅から最速約6時間20分

大阪や神戸からはフェリーも運航!

就農支援制度について

大分県 就農支援制度

大分県で農業を始められる方のほとんどの方は未経験の方です。
大分県は、充実した制度や移住支援との連携において
全国トップクラスを誇る、手厚いサポート体制を整えています。
そのため、安心して就農を目指せるよう、ほぼすべての市町村に魅力的なファーマーズスクールや就農学校などの研修施設・制度を設置。
独立して就農したい人や、雇用就農を希望する方も、大分県ならきめ細かな支援のもとでスタートできます。

就農支援制度について詳しく見る

おおいたの農業の魅力

比較的温暖な気候

大分県は年間を通して比較的温暖な気候に恵まれた県ですが、瀬戸内海に面した地域や、標高1,700メートルにも及ぶ山々に面した地域など、同じ県内でも気候や環境が異なります。
それらの環境の中、地域ごとに環境や気候に合わせた様々な農業がおこなわれているのが大分県の農業の魅力です。

全国1位の生産量を誇る乾椎茸やホオズキ

品目としては全国1位の生産量を誇る乾椎茸やホオズキをはじめ、ネギ類やぶどう、ベリーツ(いちご)、夏秋ピーマン、梨、ハウスみかん、スイートピーなどの生産が盛んにおこなわれ、その他の作物も生産されています。

畜産や林業、漁業

また、肉牛などの畜産や林業、漁業にも力を入れている市町もあり、就農を目指されてる方にとって、様々な選択肢があります。

就農された方の声

江藤雄介さん・円さんご夫妻

大分県の手厚い支援で子連れ移住&
夫婦で新規就農を叶えたピーマン・スイートピー農家

西日本一の夏秋ピーマンの産地であり、スイートピー生産量が全国2位を誇る大分県。そんな大分県において、豊後大野市は、火山灰土が広がる肥沃な土壌と、多くの河川が集まる豊かな水利に恵まれており、大分の野菜畑と呼ばれています。今回は東京から同市に移住し、夏秋ピーマンを15a、スイートピーを8a育てる生産者の江藤雄介さん・円さんご夫妻を訪ね、取材させていただきました。取材の時期は冬で、スイートピーのシーズン真っ只中でした。

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岡本和也さん

“賃貸” で農業の次世代継承を実現!時間的・経済的自由を実現
しながら年間収量50トンを目指す若いハウスみかん農家の挑戦。

ジューシーで甘みたっぷり。この夏のうだるような暑さを吹き飛ばしてくれたのは、フレッシュな果汁が弾けるみかん。「これまで農業にはまったく縁のない生活をしていましたが、今は天職だと思っています」。そう大きな笑顔で話すのは、杵築市でハウスみかんの専業農家を営む岡本和也さん。岡本さんのハウスみかん農園は、弟さんをはじめとする周囲の手伝いもあり、年間収量35トンをマークしています。

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清松 里沙さん

行動力と探究心でパワフルに農業を楽しむ

私は東京都の出身で、調理科の高校で食品学や栄養学などを学びその後、理系の大学に進学。就農する前は、料理教室の先生をしていました。
ある日、教室で生徒さんに料理を教えているとき、ふと「そもそも野菜ってどうやって作られているのだろう?」と、食物がつくられる仕組みを知りたいと思ったのをきっかけに、農業に興味をもつようになりました。

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その他の就農された方を見る

よくある質問

農業に少し興味がある程度ですが、参加できますか?
もちろん、大歓迎です。先輩就農者のお話などを聞いていただき、農業で働くことのイメージを付けていただければと思います。
移住の際の住まいのことなども相談できますか?
就農までのステップについてはもちろん、市町村がブース出展していますので生活面のこと等についても幅広く情報をお伝えいたします。
子供連れでも大丈夫ですか?
お子さんとご一緒の参加も大歓迎です。

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